アイメディカルの超音波治療器「ミオピア」の視力回復システムをご案内します。

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レーシックについて

医療用のレーザーを使って視力矯正手術を行うレーシックは、矯正方法として一般にも広く知られています。メガネやコンタクトといった矯正器具から開放されるという点が魅力であり、レーシック手術で視力回復をしようかとお考えの方もいらっしゃると思います。しかし、レーシック手術にはいくつか注意点もあります。

保険が利かない

レーシック手術は、近視や遠視、乱視に対する屈折矯正方法です。日本では、近視や遠視、乱視は病気扱いにならないため、健康保険が適用されません。保険適用外のため、全て実費で受診しなければなりませんので費用がかかります。手術金額は、大体20万円から50万円といわれており、コンタクトやメガネよりも多額の費用が必要になります。ただし、民間の医療保険であれば、レーシック手術に保険適用可能なものも存在しています。

場合によっては手術が受けられないことも

レーシック手術には年齢制限があります。一般的に、未成年は眼球の成長段階にあるため手術が受けられません。眼球の成長が止まるのは、20歳前後と考えられていますが、人によっては20歳を過ぎても成長が続いている場合があり、手術が受けられないこともあります。また、角膜の厚さが十分でない人、近視の度合いが強い人、病気や投薬をしている人も受けられない可能性があります。

術後は生活が制限される

レーシック手術後の目は不安定な状態です。術後のトラブルを避けるためにも、過ごし方に注意しなければなりません。車の運転や入浴は控え、お化粧もまつ毛パーマやカールなどはしばらく控えなければなりません。パソコンも、目に負担がかからないように意識しなければなりませんので、デスクワークをなさっている方は仕事に支障が出てしまう可能性もあります。

このように、レーシック手術による視力回復には様々な注意点があります。
高額な費用もかかるため、トレーニングなどのもっと気軽に試せる視力回復方法を取り入れてみてから、手術を検討してみてはいかがでしょうか。

そこでおすすめしたいのが、アイメディカルの超音波治療器「ミオピア」です。
目の筋肉を超音波でマッサージするだけなので、生活に支障を来すこともなく気軽に取り入れられます。視力低下が進み、視力回復をしたいとお考えの方や、目を酷使して疲れ気味の方も、ぜひアイメディカルの機器をお試しください。

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