目の疲れ、近視によるメガネ・コンタクトレンズの悩みに視力回復のアイメディカル(EYEMEDICAL)

ミオピアで視力が回復するメカニズムが解明
通わず自宅で1日1回片目10分
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ミオピアの紹介

超音波治療器 「ミオピア」

ミオピアは当ホームページでご紹介しているアイメディカルの店舗以外では取り扱いはしておりません。ミオピアと異なる製品を扱う類似店にご注意ください。

このような方にお勧めです

子供にメガネを
かけさせようか
迷っている
パソコン等で
最近目がかすむ
コンタクトで目の
乾燥がある
頭痛や肩こりで
悩んでいる
視力低下が
どんどん
進んでいる

特徴

毎日使うものだから、お客様のご意見のもと、この形になりました。

アフターケア無期限無料 できるだけ軽く278g 消耗品一切なしアダプター付き ブルーランプ 3年間保証

超音波治療器 「ミオピア」

ミオピアの作用

知ってて得する、ミオピアの特徴

ミオピアの価格

ミオピアの使用方法

超音波治療器「ミオピア」は、1日1回10分間、軽く閉じたまぶたの上から優しく当てるだけです。
片眼に投射することで、両眼に効果を発揮いたします。  

自宅でどなたでも簡単に使えますので、トレーニングに通ったりする根気がなくても大丈夫です。

仕様

名称:
超音波治療器 ミオピア
厚生労働省医療機器
製造販売承認番号:
14400BZZ00040000号(昭和44年認可)

電気的入力:
DC6V/100mA±10%
音響出力:
100mW/cm2±10%
発振周波数:
約6〜12KHz(多重波重合超音波)
重量:
278g(乾電池含まず)
寸法:
50mm×195mm×128mm
効果効能:
偽近視の抑制または緩解
製品保障:
3年間

ミオピアの価格

〜フタワソニックからミオピアへ〜 ミオピアの歴史

1962年
第16回日本臨床眼科学会で著名な眼科医を
中心としたグループが
眼科用手持超音波治療器を発表
1964年
ニューヨークで開催された第1回国際近視学会で発表、
それまでは薬物療法中心だった近視治療に画期的な方法として迎えられる

1969年(昭和44年3月)
厚生省より医療用具製造承認を取得。 44B第40号
1985年
医家向け治療器フタワソニックは家庭用としても使用の許可を得る
2002年
昭和44年以来の医療用具製造承認を持つアイトピア(販売元アイメディカル株式会社)より
承認を株式会社エンシンに譲渡する承継手続き完了。
エンシンは子会社である製造元を有限会社五光、販売元を株式会社プリンスに移管

医療機器承認番号 14400BZZ00040000 (原承認44B第40号を表示方法変換)
2003年
新たなフランチャイズ加盟店募集開始。
日経新聞主催フランチャイズショーに出展

長年使用してきた「フタワソニック」から
もっと親しみやすく、名前で愛される治療器に
改名することにし「ミオピア」に変更し、
44年来の「フタワソニック」製造を中止
2009年(平成21年2月)
名古屋市立大学岡嶋研究室のIGF−1研究に協力
2009年(平成21年5月)
使いやすさを求め、従来の問題点を改良し
フルモデルチェンジを行いました。
これに伴い旧型ミオピアの製造を中止
セレッソ大阪オフィシャルサイト高度管理医療機器販売許可取得店

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